界隈から距離を置いていたり当事者とか自助会から足を遠のいた時に性別欄削除の各地の自治体への陳情運動が起こりました、これの運動を押していたのがGID.JP(一社日本性同一性障害・性別違和と共に生きる人々の会)
やらなければいけないと思って遠のく足を当事者の集まる会にも出向きました。
それとは別に区内選出の議員さんに連絡を入れて返ってきたのは党派を超えてお二方。
こちらの事情や亡き母が後援会で活動していた事もあるんですね。
この点で気づけば良かったんですがGID.JPさんはこの陳情で別の区選出の公明党議員さんが陳情して性別欄削除だけしか答弁せず、こちらは保健局・市民局・病院局と多彩な事になりあの横浜市人権施策指針に反映されています。
GID。JPさんが後に陳情など公明党さんばかりに頼っていたりこれは妄想の枠や下世話なうわさ話の又聞きでしかありませんが、昔から何れ孤独死してしまう事も多い職業トランスやセックスワークの方々の頼りどころはある宗教も少なからず関係しています。
私も身内親類縁者にこちらの宗教に関係した人もいますので勧誘は何度もされました。
また亡き母の関係でも強く勧誘されました。
支援者にもこちらの宗教に関わっている方がいますが出会っても何も宗も言葉もだしません。
多分にこれを書いてこの宗教を身のよりどころにしている多くの姐さんたちの反発は目に見えています。
判る方は判りますね。
こういった所でも政治だけでは無く宗教も絡みます。
一応ここまで。