hitomi Diary's

なんもないただの愚痴

助けられるのは。

助けられるのは改名をきちんとして外見まで会社など社会生活に馴染んだりもう社会で生活している人でないと難しいのかも知れませんね。

 

「お前が助けるのか?」と言っても助けるのは私じゃなく社会の方なので(笑)

 

素直に頑張っておられる方は応援しますよ。

 

ただ医療を求めるTの方はやはりLGBTを一つに括る活動ではあまり社会になじむ事は出来ないかも知れませんね。

 

LGBは医療や身体の変化を求めずにカミングアウトしなければ普通の方と変わりはないので。その点は怒られるかも知れませんが気分的に多少楽でしょうが。

 

いくらトランスジェンダーや性別移行者の最初や歴史がゲイセクシャリティーだったとしてもそれはおかれた時代背景がゲイセクシャルしか無かったりした時代に比べて今は性的志向が多様化している性同一性障害で動いた性別移行者の方が実績的、社会的にも頑張っていますし、社会にも通用しますので。

ただ性器が残った上で同性になる人たちの身体を求めるのは私には未だ判りません。

バイセクシャルでもね。戸籍の性の性器を人に見せるのは苦痛ですから。 

 

お店などでお友達や身内と言われる方々から外見などをちやほやされてるに比べ、望む性が多い昼の社会のコミュニティで切磋琢磨に馴染もうとしている方々に比べ夜など身内がアルコールなど入った意識で言われるのはお世辞でも一般社会では通用しないので。

 夜職の方々はまた別ですが今通っているクリニックの方々でも戸籍の性別を変えようとお金を使って必死になって性同一性障害の診断書を貰おうとして性同一性障害に乗っかったルートで通っているニューハーフさんもいますしね。

 

 言葉狩りになるので色々考えて下さい。

 

まあ一旦ここまで。