hitomi Diary's

なんもないただの愚痴

世渡り上手ー自分との向き合い

お早うございます。

 

フェイスブックで書いた投稿の転載です。ほぼそのまま転記しますのでタグもそのまま生かします。

 

#正直 #まっすぐ #素直 #社会 #子供の頃の夢
まあ人は誰しも幼い頃は「正直」「素直」で生きてきます。

親からも「仲良くして弱い人を助けて」なんて事も言われて生きていきますけど、社会のコミュニティに交われば交わるほどにそれが幻想になり競争心や社会のどろどろに染まっていき、それすら忘れてしまいます。

忘れると言うかそれをすると騙されたりしますから社会経験上それを勉強として忘れるしかないと思います。

それが「人との駆け引き」にもり「社会経験」と言う言葉に置き換えられます。それは「自分自身の自己保身」になり歳を取るほどに身につきます。

それが人としての防衛本能なのかも知れませんけど。

そういう方は「社会を渡る世渡り上手」なんでしょうけどそれが上手い方は人としての魅力は全く見えません。

不器用な生き方の方のほうが沢山の人の魅力を持っていて私は魅力的です。
そんな感じですけどね。

 

まあ「素直な気持ち」で「性別身体違和感」を抱えて「性同一性障害」と言う診断名が出ましたので、私は不器用な生き方かも知れませんがこのまま「素直な気持ち」で生きて行くだけですので。

 

「社会との世渡り」で自分自身の気持ちが揺らいでしまうならLGBTQAに関する自分自身の悩みは忘れて「社会との迎合」をした方が生きる上ではいいのかも知れませんけどね。

 

それでは。

 

#一人じゃないよ