hitomi Diary's

なんもないただの愚痴

緊急通院

3日ほど判っていながらも体調が悪くなりながら書き込みを続けていました。

あまりにも酷かったのでメンタルクリニックの帰りにかかりつけ医の総合病院内科へ駆け込みました。発熱、頭痛、咳、痰、寒気と風邪のオンパレーでした。

 

緊急だったので初めて逢う男性の医師。昨夜?テレビで性同一性障害者が出たのを見たのかおどおどしていました。

外来の患者さんにも緊急で髪を解かさなかったのでどっちずかずでアウテイングしまくり(笑)一応リップはマスク下にしていきましたし申し訳ありませんが女子トイレにいきました。

性別が確認される病院はかかりつけ医でも非常に精神的に辛くストレス掛かりまくりなメンタルになり行きづらいので緊急以外はいけません。命が掛かっても迷惑掛けたくありません。

 

 

メンタルクリニックでは横浜の夜の繁華街が近いと言う事もあってようやく夜職トランス(男性から女性へ、Mtf)の通院存在などを確認出来ました。

行政から進められたとはいえ夜の繁華街が近いと言う事もありやはりここではアルコールには離れられない様で。

案外あなどれませんw

 

一応トランスジェンダーと言っても彼女らは自称おかまやニューハーフとして生きていますし自信を持って生きています。それが今の日本でのイメージですし、彼女らも同じ性別違和を抱えていますから簡単に手術費も稼げそうな夜職に行きますし。それにお客さんや住んでいるであろう自宅のお付き合いでも楽に説明出来ますから。

 

場末のメンタルクリニックではやはり医師も男性で夜職のイメージしかなく私らの様な性同一性障害を抱えながら普通に生きている事が判らずにいます。精神科医でもこんなものです。

 

素早く稼げる夜職トランスの存在は後生にも繋がると思います。手術SRSには短期間で

出来ますから手術して後々後悔もあったりするでしょうし。

 

トランスジェンダーにこだわる方々にとっては脅威であり、また認識しなければなりません。

 

これからトランスジェンダーを名乗る方は男性には少なからず性的な身体を職業とするイメージでしかありませんので大変ですよ。

 

性同一性障害の様に長々と説明する必要も無いですし、ダンス要員なんかなればストレス開放にもなりえますから。

 

私はGID概念で一旦収まっていますので今後GID医療を進める時はこの概念などで進めていきます。今は不眠症を兼ねて場末のクリニックに通っているだけですので。

横浜で医療になりえるかは行政側とゆっくりつめていきます。

夜職を見てくれた闇?手術をしてであろう関西の和田先生には感謝しどころです。

 

まあ夜職の方は私も昔から受け入れてはいましたが、私がなる事も無く居場所では無く緊急的にミックスパブにも求人応募はしたのですが無理でしたw

 

横浜での医療受け入れ機関は後生に残したいと思います。

 

地元に帰って内科の総合病院で。一応HIVや肝炎検査は無料で各区保健所でやってくれるので検査済みなのであまり問題はありません。何十年と当事者と離れた所にいて異性や同性とも身体のお付き合いはないので^^;;

 

明日は産婦人科でホルモン注射。以前は歩いていける距離だったのですが、公営で凄くいい人材が民営化で離れてしまい、今は同じく夜の繁華街が近いクリニックへ。

 

場所柄中絶手術などもあるだろうと思います、勿論夜職トランスも通っているだろうと思います。

 

まだ横浜の医療の現状としては夜職トランスや最近治療を始めて昼の職業中心の方とごっちゃになると思います。

 

色々と医療機関だけは後生につなげます。命掛けた証拠に血圧検査結果晒します。

フェイスブックに先行投稿済み。コメント欄開けましたので疑問批判なんなりとどうぞ。IPアドレス取りますので。答えられる分だけです。

 

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